ナチュラルバスケット

主婦と生活社の雑貨通販ショップ

メルマガはじまりました

パセリのひとりごと

今日は特別な日

 みなさまこんにちは!
編集部の江原です。いよいよ明日から「私のカントリーフェスタIN清里」の
第11回目が開催されます。

私は午後の特急「あずさ」で、清里に向かいます。
みなさまにお会いするのが本当に楽しみです。

そ・し・て・‥‥。
本日10月21日は『私のカントリーpremium』の発売日です。
表紙の写真をここでアップする予定でしたが、スタッフがみんな清里にいってしまい、
自分ひとりではどうもうまくいきそうにありません。
文章だけで、どうか、ご勘弁を。

1冊作ってみて、出来上がりを見て思ったのですが、やはり『私のカントリー』は
20年経っていても、同じ事を言い続けてきたのだなーということでした。
今の時代、生まれては消えていくものが多い中で、足場をしっかりさせながら、
成長を続けていけたら、本当に素敵なこと。

そんなことを、あらためて思いました。
本をご覧になっての感想、ご意見を、ぜひお聞かせくださいね。

それでは、清里に行ってまいりマース。
お天気になることを祈りつつ。

『私のカントリーpremium』は10月21日発売です。

 みなさま、こんばんは!
編集部の江原です。
急に秋に一足飛びで、朝晩は結構冷え込みますね。

今編集部では清里での「カントリーフェスタ」の準備と、
11月15日売りの『私のカントリーNo.79』の編集作業に追われています。

『私のカントリーpremium』も、無事編集の手を離れ、今は印刷所で、最後の
手直し中です。

何とか予定通り、10月21日に発売できそうで、内心ほっとしています。
清里フェスタの会場に持って行きますので、ぜひご覧になってください。

どんな内容になったかというと‥‥。

20年前の創刊当時にご紹介した方などを中心に、11人の方々の
今の暮らしを取材させていただき、ちょっと懐かしいコラムや、
年月を感じさせるテーマなども織り交ぜながら、ページをゆったりと見せています。

少しでも読みやすくと、本文の文字の大きさもちょっと大きくしています。

20歳になった『私のカントリー』。
本当にたくさんの読者のみなさまが、この雑誌を育ててくれました。

20年分の感謝の気持ちを、みなさまにお届けしたくて、「懐かしいなー」
「楽しいなー」と何度も声に出しながら、素敵な時間をすごしました。

でも10月21日はまだちょっと先ですね。
みなさま、この日を忘れないでくださいね。

深まる秋、虫の声が鮮明に響き渡ります。


柴田秀子さん、ありがとうございます。

 みなさま、おはようございます。
編集部の江原です。

先日ここでお知らせした『私のカントリーPREMIUM』。
取材内容もかなり見えてきました。

柴田秀子さんが、20年を振り返り、とてもこの本を楽しみにしているという
メッセージをいただき、私も本当にうれしい思いでいっぱいです。
柴田さん、ありがとうございます。

山口真寿美さんのことは、9月9日発売の『私のカントリー』でも10年ぶりに登場していますが、
毛塚千代さんと同様、カントリーをお象徴するような方です。
最近『私のカントリー』を読み始めた方には、「いったいどんな人?」って思いますよね。

だからこそ、『私のカントリーNO.78』と『10月21日発売の『私のカントリーPREMIUM』を
見ていただきたいのです。PREMIUMでは、10ページ以上で山口さんを掲載予定です。

日々日常を積み重ねながら、小さなことを工夫し、楽しむ。
それは1輪の花をガラス瓶に挿すことだったり、はぎれをつなぐことだったり。
その行為ひとつひとつがつながると、とても素敵なものになる。
お伝えしたいのは、すごくシンプルなことなんです。

『カントリーPREMIU』には10人の方々の今の様子を取材しています。
すべて、過去の『私のカントリー』で取材させていただいた方ばかりですが、
10人を選ぶのが、実は大変でした。
取材させていただきたい方が、もっともっとたくさんいらしたからです。

少しづつ、編集内容をお知らせしますので、どうぞ、お楽しみに!
それでは、また。

すっかりのご無沙汰でした。

 暑い日が続いています。
編集部の江原より、皆様、残暑お見舞いいたします。

ながーい間のご無沙汰。いろいろなことがありすぎて、考えたり立ち止まったり。
2011年は、忘れられない年となりそうです。

そして、今年は『私のカントリー』が誕生して20年。
産声をあげた赤ちゃんが、なんと20歳になったのです。
生みの苦しみと、育っていく楽しさを味わいながら、あっという間に時間は過ぎていきました。

皆様に以前少しおはなししましたが、実は今、
『私のカントリーPREMIUM』という、
20周年記念の特別号を作っています。

創刊時のメンバーにも手伝ってもらいながら進めていますが、
カントリーフェスタ前日の10月21日発売予定です。

どんな内容かというと。。。

創刊から20年がたった今、当時の方々が今、どんなふうに暮らされているのか、
なにを大切に日々すごされているのかという視点で、取材を進めています。

創刊号のトップを飾った、あの山口真寿美さんの今のお宅の様子もご紹介していますが、
時の流れを感じながら、どうページを組んだらいいだろうと、本当に考えて考えての連続でした。
『私のカントリー』にとっても、私、江原にとってもなくてはならない方、山口さんが、本誌NO.78でも
『カントリーPREMIUM』でも、10年ぶりに登場します。

これから、少しずつですが、『PREMIUM』』の内容等をお知らせします。
懇親の力を込め、作っています。
みなさま、どうか、応援してください。

もう少しで12月、今年も残り少なくなりました。

 編集部の江原より、みなさま、おはようございます。
そして、またまたのご無沙汰です。
ブログを御ごらんの皆様には、すでにご承知かとおもいますが、
11月11日より、『私のカントリー』の編集長が変わりました。

5代目と書いておりましたが、初代が私、江原、次に尾崎(彼は退社して今では別の出版社で活躍してります)、、その後、短い期間でしたが、私、そして、高木となり、このたび
山岡朝子が編集長に就任しております。

編集部名も「住まいと暮らしの雑誌編集」と、変更して、今後もさまざまなことにチャレンジしていこうと
思っております。

おかげさまで記念すべき「カントリーフェスタ」10回目は、お天気にも恵まれ、特に土曜日は
雲ひとつない青空で、まるで、まわりの八ヶ岳や、遠くに見える富士山が、「おめでとう!」と
祝福してくれているなと、心の底から、思っておりました。
ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
遠方の方には、本当にもっと交通の便利なところでの開催も検討したいのですが、
いまのところ、清里でのフェスタに全力をあげております。

最新号『私のカントリーNO.75』を発売し、今後は新しい編集長のもと、さらにパワーアップした
内容で望みたいと思っております。
それから、来年2011年は『私のカントリー』創刊20周年となり、大きな節目の年。
私自身も着年号的な別冊を考え、ただいま内容等と、準備中です。
もう少し具体的になったら、この場を借りて、皆様にお知らせし、ご意見等も
お聞かせいただ期待と思っております。
その節は、どうぞ、よろしくお願いいたします。
東京のお天気は、まずまずです。
みなさま、素敵な1日をお過ごしください。

明日、明後日のお天気。

 編集部の江原より、みなさまおはようございます。
奄美大島での集中豪雨、本当に地球規模で、自然が大きく変化しているのでしょう。
被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げます。

さて、今日金曜日の編集部はほとんどもぬけの殻。
「特急あずさ組」とトラック組、そしてマイカー組とにわかれ、
おそらく午後には「萌木の村」に入り、テントブース等の設営準備に
今日いっぱいかかる予定です。

フェスタ前日の天気が悪いと足場も悪く、商品が濡れないかと
次々に心配事が出てきます。
今回はどうやら大丈夫そう。ひと安心です。

私は午後の特急あずさに乗って、現地に入りますが、この清里フェスタが近づくと
わくわくどきどきの毎日で、頭がフェスタのことでいっぱいになってしまいます。
今年も「動物のファッションショー」ではMCをいたしますので、どうか、気軽に
声をかけてください。

『私のカントリーフェスタin清里』。今年は記念すべき10回目となりますが、
みなさまの記憶に残る素敵な催しにしたいと思っております。

ひとりでも多くの方々に来ていただけますように!
くれぐれも、お気をつけてお出かけください。
それでは、会場でお待ちしております。

明日、明後日のお天気。

 編集部の江原より、みなさまおはようございます。
奄美大島での集中豪雨、本当に地球規模で、自然が大きく変化しているのでしょう。
被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げます。

さて、今日金曜日の編集部はほとんどもぬけの殻。
「特急あずさ組」とトラック組、そしてマイカー組とにわかれ、
おそらく午後には「萌木の村」に入り、テントブース等の設営準備に
今日いっぱいかかる予定です。

フェスタ前日の天気が悪いと足場も悪く、商品が濡れないかと
次々に心配事が出てきます。
今回はどうやら大丈夫そう。ひと安心です。

私は午後の特急あずさに乗って、現地に入りますが、この清里フェスタが近づくと
わくわくどきどきの毎日で、頭がフェスタのことでいっぱいになってしまいます。
今年も「動物のファッションショー」ではMCをいたしますので、どうか、気軽に
声をかけてください。

『私のカントリーフェスタin清里』。今年は記念すべき10回目となりますが、
みなさまの記憶に残る素敵な催しにしたいと思っております。

ひとりでも多くの方々に来ていただけますように!
くれぐれも、お気をつけてお出かけください。
それでは、会場でお待ちしております。

明日、明後日のお天気。

 編集部の江原より、みなさまおはようございます。
奄美大島での集中豪雨、本当に地球規模で、自然が大きく変化しているのでしょう。
被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げます。

さて、今日金曜日の編集部はほとんどもぬけの殻。
「特急あずさ組」とトラック組、そしてマイカー組とにわかれ、
おそらく午後には「萌木の村」に入り、テントブース等の設営準備に
今日いっぱいかかる予定です。

フェスタ前日の天気が悪いと足場も悪く、商品が濡れないかと
次々に心配事が出てきます。
今回はどうやら大丈夫そう。ひと安心です。

私は午後の特急あずさに乗って、現地に入りますが、この清里フェスタが近づくと
わくわくどきどきの毎日で、頭がフェスタのことでいっぱいになってしまいます。
今年も「動物のファッションショー」ではMCをいたしますので、どうか、気軽に
声をかけてください。

『私のカントリーフェスタin清里』。今年は記念すべき10回目となりますが、
みなさまの記憶に残る素敵な催しにしたいと思っております。

ひとりでも多くの方々に来ていただけますように!
くれぐれも、お気をつけてお出かけください。
それでは、会場でお待ちしております。

10月7日 日差しがまぶしい東京です。

江原より みなさま、本当におひさしぶりです。
このブログが始まって約1年。
ごたぶんにもれず、最初は張り切って書いていましたが、そのうち、日々
ゆるゆると遠のいてしまって。

途中体調を崩したりということもありましたが、夏とともに元気になり、
今では社内をほとんど走り回っている状態です。

さて、今年の清里フェスタは、記念すべき10回大会。
『私のカントリー』創刊10周年に向けて、何かイベントをしたいとは
ずっと思っていましたが、どこでできるか、果たしてお客様は本当に
きてくださるのか‥‥。
それでも、萌木の村のご協力もあり、10年前の第1回フェスタから、
すっとこの場所で続けています。

今年は初参加のショップさんも多数登場します。
お買い物好きにはきっとたまらないことでしょう。

そして、土曜日の夜、ロックで行われる
パーティでは、犬と快適に暮らすために
日々活動をなさっている『テリやス』の早河さんが、東京から
かけつけてくださって、とてもためになるお話を聞かせてくださる予定です。
おそらく私が早河さんにいろいろと質問させていただく形になると思います。

後はお天気を祈るばかり。
「超」がつくくらいの晴れ女なので、きっと大丈夫なはずです。
清里で、みなさまにお目にかかるのを楽しみにしております。
今日も、いい1日をお過ごしください。
   

お久しぶりです。

 編集部の江原より皆さま、本当におひさしぶりです。

このブログが始まった去年の11月ごろは、できるだけ日々のこと、
新刊本のご案内、等けっこう頻繁に書いていました。
ところが今年の3月あたりから、パソコンに向かうこと自体がとても
ストレスに感じ始めて。
週に1回くらい、書ければいいほうかなという状態でした。

いつも読んでいてくださったみなさまには、大変申し訳なかったのですが、
そんなこんなで、ようやく梅雨が開け、大好きな夏到来で
元気を取り戻しました。

さて、次回10回目となる「カントリーフェスタ」に向けて、けっこう清里「萌木の村」サイドとも
いろいろな話をしております。
なにか、新しいことはできないか?いつも来ていただいている読者のみなさま、
そして、地元の方々に喜んでいただけるには?
現地に行ってのやり取りも7月からはじめました。


ところで最新号『私のカントリーNO.73』でご紹介した
清里・萌木の村フィールドバレエ』。
私は7月31日に、演目は「天上の詩」を、見ることができました。

今年で21回目という、ロングラン公演は、日本では例を見ないものです。
夏の約2週間くらい、本格的なクラシックバレエを、
木立を背景にして夜8時から野外で、という試みも
他にはありません。

もちろん雨や雷で中止せざるおえないこともあるのですが、
このフィールドバレエの美しさと感動は、見た方にしかわからないと
私は思っています。

本当に7年ぶりくらいに見せていただいたのですが、
毎年見に行かなかった自分自身を、おおいに反省しました。

来年は7月30日から8月15日までと、日程はすでに決まっていますので
ぜひ、萌木の村内で遊んだあと、フィールドバレエもご覧になってください。

10時過ぎには終了するので、マイカーなら、それからお帰りになることも可能です。
もちろん私も来年の予定にしっかり入れております。
劇場とはまったく雰囲気が違うので、ビールやソーセージをかじりながらの
バレエ鑑賞は、男性でも充分に楽しめます。

フェスタの会場となる「萌木の村」では、フィールドバレエが終わり、
いよいよこれから「カントリーフェスタ」の本格的な準備に入ります。

私も先週12日より15日までお盆休みをいただき、今日16日より
仕事モードに入りました。
でも、まだまだ暑い日が続きます。
みなさま、水分補給は充分になさってくださいね。
久しぶりなので長くなってしまいました。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
それでは、いい1日をおすごしください。


ブログ最新記事 みんなのブログ